先生がガゼボを使いはじめるまでの流れと、そのあいだに届くメール。
LPの「無料ではじめる」から。カードの登録はありません。
無料ではじめる
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届いたメールの「続きへ」を開き、そのままLINEで教室ができます。
メールアドレスを確認しました
やまだピアノ教室
IDやパスワードの登録はありません
教室を作った直後に、順に開きます。教室名と、この教室の使い方以外は「あとで」で飛ばせます。
その前に、先生ご自身のプロフィールを登録する画面が3つあります(①本名・表示名・運営との連絡用メールアドレス → ②写真 → ③連絡先。②と③は「あとで」で飛ばせます)。
教室のお名前を教えてください
教室の紹介ページや、生徒さんへのお知らせに使われます。例:刺繍教室/ピアノ/ヨガ
※ どちらも、あとから 管理 → 教室設定 で変更できます
この教室の使い方を教えてください
使わないものを外しておけば、その機能が表示されなくなります。
機能の使用は後から変更が可能です。
あとから 教室設定 → この教室の使い方 で変えられます
生徒さんからの急ぎのご連絡は、どちらで受けますか
「同じ」を選ぶと、そのアドレスが生徒さんにも見えます。分けたい場合は別のアドレスをご登録ください。
入口にQRコードを置きますか
お子さんだけの教室など、生徒さんがスマホをお持ちでない場合はオフにしてください
教室の準備ができました
次にやること:2人目の管理者を追加する/生徒さんを招待する/最初の予定を作る/マニュアルを見る
ここに載せていない2画面は、ロゴと、月謝・1年の区切りです。ロゴは管理 → 教室設定、月謝と1年の区切りは管理 → 会計・月謝の設定画面から、あとで設定できます。飛ばした項目は管理トップに「はじめの設定の続き」として残ります。
招待リンクかQRコードを渡すだけ。先生の入力作業はありません。
実装されているメールの全一覧です。
| いつ | 件名 | 届く先 |
|---|---|---|
| 先生が名簿から招待を送ったとき | 【教室名】LINE登録のお願い | 生徒 |
| メールで登録したとき | 【教室名】メール登録の確認 | 生徒 |
| メール登録の方がログインするとき | 【教室名】ログイン用リンク | 生徒 |
| 予定の通知・催促・リマインド | 本文の1行目から自動(例:【教室名】5月8日の出欠の回答をお願いします!) | メール登録の生徒 |
| 前日18時ごろ(個人レッスン) | 【教室名】明日の個人レッスンのご案内 | 予約者 |
| 教室の紹介ページから体験・見学の申込 | 【教室名】教室の紹介ページから申し込みがありました(お名前) | 先生 |
| イベント・ワークショップの申込 | 【教室名】イベント申込(お名前) | 先生 |
| 〃(申込者側) | 【教室名】お申し込みを受け付けました(イベント名) | 申込者 |
| 個人レッスンの申込(会員以外) | 【教室名】個人レッスン申込:お名前様 | 先生 |
| 〃(申込者側) | 【教室名】個人レッスンのお申し込みを受け付けました | 申込者 |
| 仮予約を確定したとき(LINEを使わない申込者) | 【教室名】ご参加が確定しました(イベント名) | 申込者 |
| お申し込みの直後 | 【ガゼボ】お申し込みを受け付けました | 先生 |
| 教室のご用意ができたとき | 【ガゼボ】教室のご用意ができました | 先生 |
| LINEが使えなくなった先生が、ログイン画面の「LINEが使えなくなった先生はこちら」から申請したとき | 【ガゼボ】LINEを登録し直すためのリンク | 先生 |
申し込みの通知など【教室名】のメールは、管理 → 教室設定 の「生徒さんからの連絡先」に入れたメールアドレス宛です。未登録の場合は、LINEの通知だけになります。体験・見学の申し込みは 管理 → 教室の紹介ページ の下にある「申し込み履歴」にも並び、通知にはそこへのリンクが入ります。新着があると管理トップの「教室の紹介ページ」タイルに件数が出ます。【ガゼボ】のメールは、先生ご自身の「運営との連絡用メールアドレス」宛です。
※ 運営が教室をご用意する場合は、①は届かず②だけが届きます。